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スペック・販売情報
価格・標準構成
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メーカー・分類 | マウスコンピューター(G TUNE) / デスクトップゲーミングPC |
| 価格 | 499,800円(税込)から(基本構成) |
| 販売価格・状態の出典 | G TUNE DG-I7G6T:販売価格・状態の出典(別タブで開く) |
| 型番 | G TUNE DG-I7G6T |
| 管理コード | gtune-dgi7g6tb8bgdw101dec |
| 販売状態 | 販売中 |
| 販売価格・状態確認日 | |
| 構成の出典 | G TUNE DG-I7G6T:構成の出典(別タブで開く) |
| 公式販売ページ | G TUNE DG-I7G6T:公式販売ページ(別タブで開く) |
| CPU | インテル Core Ultra 7 プロセッサー 270K Plus ※65W動作 |
| グラボ | NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti (16GB) |
| メモリ | 32GB (16GB×2 / デュアルチャネル)(合計32GB) |
| SSD | 1TB (NVMe Gen4×4) |
この構成で、何を基準に選ぶ?
登録した仕様に基づく選び方です。体験談や、このBTO自体の実測結果ではありません。
| 確認項目 | 搭載・登録情報 | 購入判断への使い方 |
|---|---|---|
| CPU・グラボ | インテル Core Ultra 7 プロセッサー 270K Plus ※65W動作 / NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti (16GB) | 測定PCとCPU・グラボの両方を比べます。同じグラボの型番だけでは同じfpsとは判断しません。 |
| メモリ | 32GB | 32GBを搭載。遊ぶゲームの公式条件と、通話・録画など同時利用時の使用量を比較します。 |
| SSD | 1,000GB | 1,000GBは搭載容量です。OS・更新・録画を含めた使用後の空き容量ではありません。 |
構成の出典:G TUNE DG-I7G6Tのメーカー公式仕様(別タブで開く) / 登録確認日:2026-10-29
メモリ構成・保証など、購入前に比べたい仕様
登録済みのメーカー公開仕様から抜粋しています。選択肢・条件付きの記載は、そのまま保持しています。追加料金の有無と標準構成を公式販売ページで確認してください。
| 項目 | メーカーの登録表記 |
|---|---|
| キャッシュメモリ | 36MB スマートキャッシュ |
| CPUクーラー | 水冷CPUクーラー (240mmラジエーター) |
| ビデオメモリ | GDDR7 16GB |
| メモリ / メモリ標準容量 | 32GB (16GB×2 / デュアルチャネル) |
| スロット数/最大容量/メモリ形状 | 2 (空き×0) / 最大64GB (32GB×2) / DIMM |
| メモリ動作 | DDR5-5600 |
| ストレージ ※6 / M.2 SSD | 1TB (NVMe Gen4×4) |
| SSD | ー |
参考測定PCと、このBTOの違い
| 同じグラボ・VRAMの参考測定 | 測定PC | このBTO | 差の読み方 |
|---|---|---|---|
| 鳴潮(Wuthering Waves) RTX 5060 Ti 16GB | Ryzen 7 9800X3D メモリ:32GB DDR5-5600(16GB×2) | インテル Core Ultra 7 プロセッサー 270K Plus ※65W動作 メモリ:32GB | CPUが異なる、または同一CPUと確認できない参考値。CPUの影響を含むfps差は未測定です。 |
| Cyberpunk 2077 RTX 5060 Ti 16GB | Ryzen 7 9800X3D メモリ:DDR5-6000 CL30(容量未確認) | インテル Core Ultra 7 プロセッサー 270K Plus ※65W動作 メモリ:32GB | CPUが異なる、または同一CPUと確認できない参考値。CPUの影響を含むfps差は未測定です。 |
近い価格のPCと、構成を比較する
掲載中の一般モデルから、同じデスクトップ/ノート区分・登録価格が±20%以内の候補を、価格差の小さい順に最大3件表示します。性能順位や市場全体の最安値ではありません。
| 比較候補 | 価格・差額 | CPU・グラボ・容量 | 比較するポイント |
|---|---|---|---|
| G-Master Spear 2 X870Aサイコム(G-Master) | 446,840円(税込)このPCとの差:−52,960円(登録価格から計算) 価格確認 2026-10-29 | AMD Ryzen 7 9700X [3.8GHz/8コア/16スレッド/TDP65W] Zen5搭載モデル GeForce RTX5060Ti 16GB Manli製Nebula GeForce RTX 5060 Ti 16GB GDDR7 [HDMI*1/DisplayPort*3] メモリ 32GB / SSD 1,000GB | GPU構成も異なります。価格差をfps差とみなさず、対象ゲームの同条件の測定を比較します。 |
| ZEFT R67DGパソコンショップSEVEN | 439,780円(税込)このPCとの差:−60,020円(登録価格から計算) 価格確認 2026-10-13 | AMD Ryzen™ 7 7800X3D プロセッサ AMD Radeon™ RX 9070 XT メモリ 32GB / SSD 2,000GB | GPU構成も異なります。価格差をfps差とみなさず、対象ゲームの同条件の測定を比較します。 |
注文前に確認したいこと
- 遊ぶゲーム・解像度・画質を決め、測定条件と搭載CPU・グラボを照合する。
- メモリの枚数・空きスロット、SSDの増設条件、電源・冷却・端子は公式の標準構成と選択肢を分けて確認する。
- 送料や必要な構成変更を含む総額、保証、現在の納期を販売店で確認する。
同じグラボのゲーム参考実測
このBTO自体の実測は未収集です。搭載CPU:インテル Core Ultra 7 プロセッサー 270K Plus ※65W動作。
別のテストPCで測った参考実測です。掲載BTOそのものの実測・同じfpsの保証ではありません。CPU・メモリ・冷却・電力設定やゲームの更新で結果は変わります。設定が「未確認」の項目は、測定時に有効だったか無効だったかを確認できていません。
| ゲーム・別PCでの参考実測 | 設定・測定したPC |
|---|---|
| 鳴潮(Wuthering Waves) 119.8 fps平均 / 1% Low:未確認 測定記事公開:2025-12-07 | 1,920 × 1,080 Ultra / FPS上限120(FG時は解除)レイトレーシング:OFF アップスケーリング:DLSS 4 効果重視(67%スケーリング) フレーム生成:OFF 測定1:RTX 5060 Ti・1920 × 1080・119.8 fpsの環境
ちもろぐ:鳴潮 Ver 2.8(2025年版) / RTX 5060 Ti・1920 × 1080・119.8 fps(別タブで開く) |
| 鳴潮(Wuthering Waves) 79.5 fps平均 / 1% Low:未確認 測定記事公開:2025-12-07 | 1,920 × 1,080 Ultra / FPS上限120(FG時は解除)レイトレーシング:高 アップスケーリング:DLSS 4 効果重視(67%スケーリング) フレーム生成:OFF 測定2:RTX 5060 Ti・1920 × 1080・79.5 fpsの環境
ちもろぐ:鳴潮 Ver 2.8(2025年版) / RTX 5060 Ti・1920 × 1080・79.5 fps(別タブで開く) |
| 鳴潮(Wuthering Waves) 58.8 fps平均 / 1% Low:未確認 測定記事公開:2025-12-07 | 2,560 × 1,440 Ultra / FPS上限120(FG時は解除)レイトレーシング:高 アップスケーリング:DLSS 4 効果重視(67%スケーリング) フレーム生成:OFF 測定3:RTX 5060 Ti・2560 × 1440・58.8 fpsの環境
ちもろぐ:鳴潮 Ver 2.8(2025年版) / RTX 5060 Ti・2560 × 1440・58.8 fps(別タブで開く) |
| 鳴潮(Wuthering Waves) 53.9 fps平均 / 1% Low:未確認 測定記事公開:2025-12-07 | 3,840 × 2,160 Ultra / FPS上限120(FG時は解除)レイトレーシング:高 アップスケーリング:DLSS 4 効果重視(67%スケーリング) フレーム生成:DLSS FG 2x 測定4:RTX 5060 Ti・3840 × 2160・53.9 fpsの環境
ちもろぐ:鳴潮 Ver 2.8(2025年版) / RTX 5060 Ti・3840 × 2160・53.9 fps(別タブで開く) |
| フォートナイト 78 fps平均 / 1% Low:未確認 測定記事公開:2026-09-24 | 2,560 × 1,440 Epicレイトレーシング:有効 アップスケーリング:未確認 フレーム生成:未確認 測定5:RTX 5060 Ti・2560 × 1440・78 fpsの環境
TechSpot:Fortnite PC(版未確認) / RTX 5060 Ti・2560 × 1440・78 fps(別タブで開く) |
| フォートナイト 44 fps平均 / 1% Low:未確認 測定記事公開:2026-09-24 | 3,840 × 2,160 Epicレイトレーシング:有効 アップスケーリング:未確認 フレーム生成:未確認 測定6:RTX 5060 Ti・3840 × 2160・44 fpsの環境
TechSpot:Fortnite PC(版未確認) / RTX 5060 Ti・3840 × 2160・44 fps(別タブで開く) |
| ARK: Survival Ascended 30 fps平均 / 1% Low:未確認 測定記事公開:2026-09-24 | 2,560 × 1,440 Mediumレイトレーシング:未確認 アップスケーリング:未確認 フレーム生成:未確認 測定7:RTX 5060 Ti・2560 × 1440・30 fpsの環境
TechSpot:ARK: Survival Ascended PC(版未確認) / RTX 5060 Ti・2560 × 1440・30 fps(別タブで開く) |
| ARK: Survival Ascended 18 fps平均 / 1% Low:未確認 測定記事公開:2026-09-24 | 3,840 × 2,160 Mediumレイトレーシング:未確認 アップスケーリング:未確認 フレーム生成:未確認 測定8:RTX 5060 Ti・3840 × 2160・18 fpsの環境
TechSpot:ARK: Survival Ascended PC(版未確認) / RTX 5060 Ti・3840 × 2160・18 fps(別タブで開く) |
| Cyberpunk 2077 69 fps平均 / 1% Low:未確認 測定記事公開:2026-09-24 | 2,560 × 1,440 Ultraレイトレーシング:無効(ラスタライズ) アップスケーリング:ネイティブ フレーム生成:未確認 測定9:RTX 5060 Ti・2560 × 1440・69 fpsの環境
TechSpot:Cyberpunk 2077: Phantom Liberty(版未確認) / RTX 5060 Ti・2560 × 1440・69 fps(別タブで開く) |
| Cyberpunk 2077 31 fps平均 / 1% Low:未確認 測定記事公開:2026-09-24 | 3,840 × 2,160 Ultraレイトレーシング:無効(ラスタライズ) アップスケーリング:ネイティブ フレーム生成:未確認 測定10:RTX 5060 Ti・3840 × 2160・31 fpsの環境
TechSpot:Cyberpunk 2077: Phantom Liberty(版未確認) / RTX 5060 Ti・3840 × 2160・31 fps(別タブで開く) |
| Cyberpunk 2077 14 fps平均 / 1% Low:未確認 測定記事公開:2026-09-24 | 3,840 × 2,160 Ray Tracing Ultraレイトレーシング:有効 アップスケーリング:ネイティブ フレーム生成:未確認 測定11:RTX 5060 Ti・3840 × 2160・14 fpsの環境
TechSpot:Cyberpunk 2077: Phantom Liberty(版未確認) / RTX 5060 Ti・3840 × 2160・14 fps(別タブで開く) |
メーカー公開の詳細仕様
公式表記を保持しています。
選択肢・条件付き仕様は、標準構成の確定値と区別します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | G TUNE DG-I7G6T |
| OS ※1 | Windows 11 Home 64ビット ※2 |
| オフィスソフトウェア | ー |
| CPU ※3 / CPU ※4 | インテル Core Ultra 7 プロセッサー 270K Plus ※65W動作 |
| コア数 | 24 Cores (8 P-cores 16 E-cores) |
| スレッド数 | 24 |
| 標準動作周波数 | 3.70GHz(P-cores) / 3.20GHz(E-cores) |
| 最大動作周波数 | 5.50GHz(P-cores) / 4.70GHz(E-cores) |
| キャッシュメモリ | 36MB スマートキャッシュ |
| CPUクーラー | 水冷CPUクーラー (240mmラジエーター) |
| NPU | インテル AI Boost |
| グラフィックス ※5 / グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti (16GB) |
| ビデオメモリ | GDDR7 16GB |
| メモリ / メモリ標準容量 | 32GB (16GB×2 / デュアルチャネル) |
| スロット数/最大容量/メモリ形状 | 2 (空き×0) / 最大64GB (32GB×2) / DIMM |
| メモリ動作 | DDR5-5600 |
| ストレージ ※6 / M.2 SSD | 1TB (NVMe Gen4×4) |
| SSD | ー |
| ハードディスク | ー |
| 光学ドライブ ※7 / ドライブ仕様 | ー |
| 書き込み対応 | ー |
| チップセット | インテル B860 チップセット |
| カードリーダー ※8 | ー |
| サウンド | 上面:ヘッドホン出力・ヘッドセット/4極(CTIA準拠)×1、背面:マイク入力×1、ラインアウト×1、SPDIF/オプティカル/角型×1 |
| インターフェース・端子 ※9 / 映像出力 ※10 | 背面:Thunderbolt 4×1 / DisplayPort×3 / HDMI×1 (DisplayPort)最大 7,680×4,320(120Hz) / (HDMI)最大 7,680×4,320(60Hz) / (Thunderbolt 4)最大 3,840×2,160(60Hz) / 1,677万色 ※11 |
| PS/2 | ー |
| USB Type-C | 背面: Thunderbolt 4×1 ※画面出力に対応 ※CPU内蔵グラフィックを使用して出力されます 上面: USB 3.2 Gen 2 (10Gbps)×1 ※12 |
| USB Type-A | 背面: USB 3.2 Gen 1 (5Gbps)×7 上面: USB 3.2 Gen 1 (5Gbps)×2 |
| ネットワーク(LAN) ※13 | 1 (背面 インテル イーサネット・コントローラー I226-V/2.5G BASE-T/1000BASE-T/100BASE-TX対応(RJ-45)×1 ※WOL対応) |
| 無線 ※14 ※15 ※16 | Wi-Fi 6E( 最大2.4Gbps )対応 IEEE 802.11 ax/ac/a/b/g/n準拠 + Bluetooth 5内蔵 ※17 |
| 拡張スロット / PCI Express ×16 | 2 (空き 1) ※上から2番目のスロットは×4動作 |
| PCI Express ×8 | ー |
| PCI Express ×4 | ー |
| PCI Express ×1 | ー |
| 拡張ストレージベイ ※18 / M.2 | Key M(Type2280)×2 (空き 1) |
| 2.5型 | ー |
| 3.5型 | シャドウ(2.5インチ共用)×1 (空き 1) |
| 5.25型 | ー |
| スリム光学ドライブ | オープン×1 (空き 1) |
| マウス | ー |
| キーボード | ー |
| スピーカー | ー |
| 電源 | 750W/AC 100V(50/60Hz)【80PLUS BRONZE】 |
| 省エネ法に基づくエネルギー消費効率 (2022年度基準) 区分 / 年間消費電力量(kWh/年) / 省エネ基準達成率 ※19 | 計測中 |
| 盗難防止用ロック ※20 | 1 (背面 セキュリティスロット[3mm × 7mm]×1) |
| 本体カラー/仕様 | ブラック / 強化ガラスサイドパネル |
| 本体寸法 幅×奥行き×高さ(mm) | [本体]約215×474×384 [突起物含む]約215×490×385 ※21 |
| 梱包寸法 幅×奥行き×高さ(mm) | 約471×568×323 |
| 本体重量 ※22 | 約10.9kg |
| システム・セキュリティー機能 / Windows Hello | ー |
| セキュリティチップ | インテル PTT (CPUに統合/ TPM2.0準拠) |
| BIOSパスワード ※23 | 対応 |
| HDDパスワード ※24 | 対応 |
| 標準付属ソフトウェア / 光学ドライブ用 | ー |
| セキュリティ | マカフィー リブセーフ 1年版 |
| その他 | マニュアル類、保証書、電源コード |
| 付属品 / ディスプレイ | ー |
| 拡張ハードウェア | ー |
| 使用環境 | 温度 10~35°C、湿度 8~80% |
| 適合規格 | J-Mossグリーンマーク、PSE |
| 保証期間 | 3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート |
PCと一緒に、モニターも選ぶ
PCが描くFPSと、画面が表示できるHzをセットで確認。解像度をそろえて、目標に合う表示性能と接続端子を選びます。
例:144Hzのモニターは毎秒最大144回の更新に対応します。PCが常に144FPSを出せる意味ではありません。フレーム生成の有無、1% Low、グラボの出力端子も確認してください。